強くなるヒントがここに!(自走式トレッドミル)

強くなるヒントがここに

  • スプリントに近いスピード
  • POINT01
    スプリントに近いスピード

    モーターで走行ベルトが回転するトレッドミルと異なり、最大速度の上限がなく、スプリントに近い速度で走行が可能。
    ランナーの一歩一歩すべてがトレッドミルを操作する原動力に!

    POINT02
    脚を素速くスウィング

    遊脚を前方へ素速く引き出す動作が意識しやすい。

  • POINT03
    リアルタイムで動作を指導

    指導者がその場で動作を観察し続けることができ、リアルタイムで声掛け・動作の指導が可能。
    選手は走りながらフォームの微調整を行える。

  • リアルタイムで動作を指導
  • モチベーションアップ
  • POINT04
    モチベーションアップ

    ディスプレイでさまざまな数値が確認可能。
    走行距離や疾走速度(トップスピード)をモニタリングし、自分の今の力量を把握。
    数値の更新が追跡しやすく、選手のモチベーションアップにつながる。

  • POINT01
  • スプリントに近いスピード
    スプリントに近いスピード

    モーターで走行ベルトが回転するトレッドミルと異なり、最大速度の上限がなく、スプリントに近い速度で走行が可能。
    ランナーの一歩一歩すべてがトレッドミルを操作する原動力に!

  • POINT02
  • 脚を素速くスウィング

    遊脚を前方へ素速く引き出す動作が意識しやすい。

  • POINT03
  • リアルタイムで動作を指導
    リアルタイムで動作を指導

    指導者がその場で動作を観察し続けることができ、リアルタイムで声掛け・動作の指導が可能。
    選手は走りながらフォームの微調整を行える。

  • POINT04
  • モチベーションアップ
    モチベーションアップ

    ディスプレイでさまざまな数値が確認可能。
    走行距離や疾走速度(トップスピード)をモニタリングし、自分の今の力量を把握。
    数値の更新が追跡しやすく、選手のモチベーションアップにつながる。

自走式トレッドミルを使用している
指導者の声
北村肇先生
北村 肇先生
中京大中京高校
陸上競技部 監督

天候を気にせずスプリントトレーニングが行える、走行中の選手に真横から常時声掛けができる、走行速度が一目で分かるなど、自走式トレッドミルにはさまざまなメリットを感じています。

本校では、自走式トレッドミル上での300m走や、静止状態からの全力での加速練習など、週に2回を目安にトレーニングプログラムの一部に取り入れています。1次加速から最大スピード練習、スピード持続練習まで幅広い用途で使用でき、特に冬期のスピード練習に有効と考えます。

初めはハンドルを掴んだ状態でしかスピードを出すことができない選手も多いでしょう。
ハンドルなしでトレッドミル上で全力疾走できるようになれば、自ずと脚を前で回す動きが身に付いているはずです。
トレーニングに取り入れてみてください。